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ピリオド。その先には何があるの?
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滝沢馬琴の「南総里見八犬伝」をモチーフにした作品です。


山で育った「浜路」

可愛がってもらった祖父が亡くなり、兄のいる江戸に行くことに。

そこで出会った不思議な青年「信乃」

そこから物語は動き出す。


とある場所でポスターを見て、興味を持ってました。

まぁ、ポスターに描かれている信乃に素敵な耳があったので(笑)



新しい場所での出会いと別れ。

自分自信の心と体との差に苦しんだり、悩んだりする。

いろんな人と出会っていくことによって、変わっていく。

そんな、色々と考えさせてもらえる映画でした。


色彩や動きが素晴らしいので、また見てみたいなと思います。


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あの「サマーウォーズ」を制作した細田守監督の作品です。


おおかみと人間の間に生まれた「雪」と「雨」

その二人を育てる「花」


この3人を中心とした話でした。



映画って、盛り上がり方って色々あると思います。

後半に向けてどーんと盛り上がっていったりってのが大体かな。


この映画は・・・じわじわ心に温かい何か伝わってくる感じでした。


母の愛や・・・にんげんとおおかみの間での葛藤。


その辺りをうまく表現していたと思います。



またゆっくり時間が取れたら、観てみたいと思います。

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近場の劇場でやっていなかったので、自転車で一時間弱ぐらいの所までの劇場で観てきました。

ちょっと足が痛くなってしまったけど(笑)


率直な感想は・・・プリキュアは可愛かった(笑)

格好とか動きとかってのもあるのだけど、一番は心の純粋さだと思いました。

最近、ちょっとストレスが溜まっていたりしたけど、救われました(笑)



こういうピュアさを大切に生きていきたいなー。


ではでは

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とある飛空士への追憶 映画を見るのは・・・人よりは好きかなって、最近感じ始めています。


DVDとかBDで見るのとは・・・何か違う、劇場特有の空気が好きです。



今回見てきたのは「とある飛空士への追憶」です。



前々から、小説が気になっていたのですが・・・手をつけられていなくて・・・

気づいたら、映画になってました(笑)



そして、近所の映画館へ


自分が選ぶ映画が選ぶ映画はいつも人が少なめ、今回も劇場のど真ん中で見させていただきました。



感想は・・・すごくシンプル。でも・・・だからこそ、心に響きました。


切ない恋愛ストーリーに、迫力のある空中戦闘。


ファナは綺麗な子でした。


あの髪色は・・・すごく好みだな・・・なんて(笑)



また良い思い出で出来ました。




PS

BDが発売されたら、買おうっと。

劇場で見るが一番だけど、保存はできないからね(笑)

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年齢:
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誕生日:
1989/07/25
自己紹介:
自分以外の存在になりたくて、着ぐるみを着始めた変わり者。

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